エンベロープの送信
さらにシンプルになった送信(Simplified Sending)
DocuSignを初めて使用するユーザーにさらにシンプルになった送信機能をご紹介します。署名や捺印が必要な文書を簡単な手順で送信できます。
一括送信機能と標準ベースの署名(SBS) - ユーザーガイド
一括送信機能は標準ベースの署名(SBS)をサポートしています。SBSを使用するアカウントでは、一括送信リストで署名タイプを指定することができます。
AES/QESのDocuSign ID Verification機能で使用できる身分証明書 - ユーザーガイド
DocuSign製品で使用できる欧州発行の身分証明書のリストです。
テンプレートを見つける - ユーザーガイド
[テンプレート]タブには、自分で作成したり自分に共有されていたりするすべてのテンプレートが表示されます。条件を指定して検索したりフォルダー内を参照したりして目的のテンプレートを見つけることができます。
重複した受信者の統合 - ユーザーガイド
たとえば、1つのエンベロープで使用する2つのテンプレートの両方で、最初の署名者として「賃借人」という役割が指定されている場合は、重複している「賃借人」役割を統合します。これにより、実際の賃貸人が文書を2回受信することを防ぐことができます。
エンベロープに文書を追加する - ユーザーガイド
受信者に内容の確認と署名や捺印を依頼するための文書のファイルをアップロードします。ローカルコンピューターまたはクラウドストレージプロバイダー(Googleドライブなど)にあるファイルを追加できます。
文書のマークアップ - ユーザーガイド
文書マークアップ機能は、任意の文書で有効にできる高度な送信オプションで、DocuSignワークフロー内で受信者が文書に対する変更について提案できるようになります。
受信者を追加する - ユーザーガイド
文書に署名する受信者(署名者)、またはその文書を受け取るだけの受信者を追加して、必要に応じて署名順を指定します。
メッセージを追加する - ユーザーガイド
文書の受信者に対するメッセージを追加できます。すべての受信者へのグループメッセージを追加したり、特定の受信者へのプライベートメッセージを追加したりできます。
受信者認証 - ユーザーガイド
文書の個々の受信者に対して、本人確認のための認証方法を設定できます。
文書からページを削除する - ユーザーガイド
DocuSignにアップロードしたファイルに不要なページが含まれている場合は、そのページを簡単に削除できます。
一括送信の受信者リストを作成する - ユーザーガイド
一括送信機能で使用する受信者リストは、受信者の情報を記述したスプレッドシートファイルです。このファイルは、コンマ区切り値(CSV)形式である必要があります。任意のスプレッドシートプログラム、データベース、またはテキストエディターを使用してCSVファイルを作成できます。
フォームフィールドのあるPDFを送信する - ユーザーガイド
署名者に送信する文書としてフォームフィールドのあるPDFをDocuSignにアップロードすると、それらのフィールドが自動的に認識され、DocuSignフィールドに変換されます。
一括送信機能を使用してエンベロープを送信する - ユーザーガイド
エンベロープを多数の受信者に送信する場合は一括送信機能を使用すると便利です。一括送信の受信者リストの作成方法について説明します。
文書をプレビューして送信する - ユーザーガイド
文書、受信者、メッセージ、およびフィールドの追加が完了したら、署名者やほかの受信者にエンベロープを送信します。
エンベロープの作成を開始する - ユーザーガイド
署名者に送信する文書をアップロードしてエンベロープを作成します。
一括送信機能の使用 - ユーザーガイド
一括送信機能を使用すると、同じ文書を多数の受信者に一括送信できます。送信する文書をセットアップし、受信者のリストをインポートして送信します。
ファイルの順序を変更する - ユーザーガイド
DocuSignにファイルをアップロードした後で、それらのファイルの順序を変更することができます。
受信者の言語の設定とカスタムのメールメッセージの指定 - ユーザーガイド
文書の各受信者に送信される通知メールの言語およびメッセージを指定します。
受信者の名前やメールアドレスでエンベロープの件名をカスタマイズするには - ユーザーガイド
役割プレースホルダーと差し込みフィールドを使用して、受信者の名前やメールアドレスを通知メールメッセージの件名に挿入することができます。
補足文書を送信する - ユーザーガイド
「補足文書」とは、文書の受信者に追加情報を提供する目的でその文書に添付する、署名が不要な法的開示や利用規約などの文書を指します。受信者が署名するときは、署名する文書と区別できるように、補足文書が別個に表示されます。受信者は、補足文書を表示して内容を確認し、それに同意してから署名を行います。
アクセスコード - ユーザーガイド
受信者にアクセスコードを提供すると、文書のセキュリティをさらに強化することができます。文書のアクセスコード認証を有効にして、さらに受信者にアクセスコードを通知します。受信者が文書を開いたり署名したりするときは、文書とは別の手段で受け取ったアクセスコードを入力します。
署名順を設定する - ユーザーガイド
エンベロープに複数の署名者を追加した場合は、署名を行う順序を設定できます。この順序に基づいて、各受信者が順番にエンベロープを受信します。
受信者に手書きの署名を求める - ユーザーガイド
文書の署名またはイニシャルとして、DocuSignの事前定義のものを使用したり画像をアップロードしたりするのではなく、手書きが必要な場合があります。一般的に、一部の金融取引や法的手続きで手書きが必要になることがあります。 署名およびイニシャルの手書きを必須とするオプションを設定すると、受信者はすべての署名とイニシャル...
エンベロープを修正する - ユーザーガイド
自分が送信したエンベロープの詳細(受信者や文書の情報)を修正することができます。
署名グループ - ユーザーガイド
「署名グループ」とは、特定の複数の受信者に文書を送信するための事前定義のグループで、そのグループに属するすべてのメンバーが文書にアクセスできるようになります。
署名者への文書の送信 - ユーザーガイド
文書を署名者に送信するには。
さらに表示