エンベロープの送信

Salesforceオブジェクトを選択する - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
DocuSign eSignature for Salesforceでは、Salesforceオブジェクト(取引先、取引先責任者、商談、契約、ケース、およびそのほかの標準およびカスタムオブジェクト)を介して文書を管理します。
文書を確認して送信する - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
エンベロープの内容を確認して送信する方法です。
差し込みフィールドを設定したカスタムフィールドを追加する - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
Salesforceの項目に関連付けた差し込みフィールドは、標準的なDocuSignフィールドと同様の手順で文書上に追加できます。
Salesforceモバイルアプリで文書を送信する - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
Salesforceレコードに添付した文書をSalesforceモバイルアプリからDocuSignの機能を使って署名者に送信できます。
エンベロープに文書を追加する - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
送信する文書をエンベロープに追加する方法です。
受信者を追加したり編集したりする - DocuSign eSignature for Salesforce v7 ユーザーガイド
文書の送信先を指定したりほかの受信者タイプをエンベロープに追加したりする方法です。
DocuSignでハイパーリンクを作成するには
署名が不要な法的開示や利用規約などの文書を受信者に提供するには、通常の文書とは別に補足文書としてエンベロープに追加することをお勧めします。
条件付きルーティング - DocuSign eSignatureユーザーガイド
条件付きルーティングは、新しい「高度な受信者ルーティング」機能スイートの一部としてリリースされる最初の機能です。この機能スイートでは、電子署名プロセスの自動化支援が提供されます。条件付きルーティング機能により、エンベロープ上に入力されたデータに基づいて異なる受信者にそのエンベロープを送信(ルーティング)できるようになります。
DocuSign EasySignへようこそ: 文書の差出人のための移行ポータル
ここでは、従来のDocuSign eSignature WebアプリケーションからDocuSign EasySignへの移行を支援するための情報を提供します。
DocuSign eSignature for Salesforce - 一括送信を開始してSalesforceレコードを更新するには
DocuSignの一括送信機能を使用してエンベロープを一括送信して、その進捗をSalesforce.comの特定のレコードページで確認できるようにする方法について説明します。
DocuSign EasySignの概要についてのビデオ
DocuSign EasySignインターフェイスを紹介するビデオです。署名や捺印が必要な文書を簡単な手順で送信できます。
[署名日]フィールドの日時に太平洋タイムゾーンが適用される
エンベロープの[署名日]フィールドにそのエンベロープの履歴や完了証明書と異なるタイムゾーンが適用される理由について説明します。
一括送信の受信者リストを作成する - DocuSign eSignatureユーザーガイド
一括送信機能で使用する受信者リストは、受信者の情報を記述したスプレッドシートファイルです。このファイルは、コンマ区切り値(CSV)形式である必要があります。任意のスプレッドシートプログラム、データベース、またはテキストエディターを使用してCSVファイルを作成できます。
AES/QESのDocuSign ID Verification機能で使用できる身分証明書 - DocuSign eSignatureユーザーガイド
DocuSign製品で使用できる欧州発行の身分証明書のリストです。
テンプレートを見つける - DocuSign eSignatureユーザーガイド
[テンプレート]タブには、自分で作成したり自分に共有されていたりするすべてのテンプレートが表示されます。条件を指定して検索したりフォルダー内を参照したりして目的のテンプレートを見つけることができます。
アクセスコード - DocuSign eSignatureユーザーガイド
受信者にアクセスコードを提供すると、文書のセキュリティをさらに強化することができます。文書のアクセスコード認証を有効にして、さらに受信者にアクセスコードを通知します。受信者が文書を開いたり署名したりするときは、文書とは別の手段で受け取ったアクセスコードを入力します。
エンベロープに文書を追加する - DocuSign eSignatureユーザーガイド
受信者に内容の確認と署名や捺印を依頼するための文書のファイルをアップロードします。ローカルコンピューターまたはクラウドストレージプロバイダー(Googleドライブなど)にあるファイルを追加できます。
文書のマークアップ - DocuSign eSignatureユーザーガイド
文書マークアップ機能は、任意の文書で有効にできる高度な送信オプションで、DocuSignワークフロー内で受信者が文書に対する変更について提案できるようになります。
受信者を追加する - DocuSign eSignatureユーザーガイド
文書に署名する受信者(署名者)、またはその文書を受け取るだけの受信者を追加して、必要に応じて署名順を指定します。
メッセージを追加する - DocuSign eSignatureユーザーガイド
文書の受信者に対するメッセージを追加できます。すべての受信者へのグループメッセージを追加したり、特定の受信者へのプライベートメッセージを追加したりできます。
同席での署名 - DocuSign eSignatureユーザーガイド
署名者と直接面会できる状況では、「同席での署名」機能を使用して署名プロセスを簡略化できます。
自動ナビゲーションの一時停止を挿入するには
文書の特定の位置で自動ナビゲーションを一時停止する方法です。
一括送信機能と標準ベースの署名(SBS) - DocuSign eSignatureユーザーガイド
一括送信機能は標準ベースの署名(SBS)をサポートしています。SBSを使用するアカウントでは、一括送信リストで署名タイプを指定することができます。
DocuSign EasySignユーザーガイド
DocuSign EasySignでは、DocuSignエンベロープを送信するときの手順がさらに簡素化されています。このガイドでは、DocuSign EasySignの使用方法について説明します。
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