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DocuSign管理者ガイド(PDF)
DocuSign管理機能のリファレンスおよびベストプラクティス。DocuSign管理機能では、組織内のDocuSignアカウントとそのユーザーを一元管理して、シングルサインオンやサードパーティアプリケーションのインテグレーションを制御できます。
DocuSign組織管理について - DocuSign管理者ガイド
ここでは、DocuSign組織管理の概要として、主な機能と要件、およびメリットについて説明します。
はじめに - DocuSign管理者ガイド
DocuSign組織管理機能の使用を開始するには、適切な実装プランを選択する必要があります。
SSOのセットアップ: シングルサインオン設定をテストする - DocuSign管理者ガイド
ドメインを予約してIDプロバイダーを設定したら、ユーザーがシングルサインオン機能を使用できるかどうかをテストします。まずデモ環境で何人かのユーザーのシングルサインオンをテストして、その後で実稼働環境に移行することをお勧めします。
デフォルトアカウントとジャストインタイムプロビジョニング - DocuSign管理者ガイド
組織を作成すると、そのときに使用したアカウントがその組織のデフォルトアカウントとして設定されます。デフォルトアカウントは、新しいユーザーに対するジャストインタイムプロビジョニング機能で使用されます。組織とデフォルトアカウントとの関連付けを解除することはできません。組織にほかのアカウントを関連付けた場合は、そのアカウントをデ...
特定のアカウントのページを開く - DocuSign管理者ガイド
組織管理機能では、すべての組織管理者がその組織に関連付けられているすべてのアカウントのユーザーを管理できます。組織でドメインを予約すると、そのドメインのメールアドレスを使用するすべてのユーザーも管理できるようになります。ただし、特定アカウントの詳細な管理オプションを使用するには、通常のDocuSign管理画面を開く必要があ...
アカウント設定のエクスポート - DocuSign管理者ガイド
組織管理者は、組織内のアカウントのすべての設定内容をファイルにダウンロードできます。アカウント間の設定内容の違いを確認するときに便利です。
一括アクション - DocuSign管理者ガイド
組織管理者は、複数のユーザーやアカウントの詳細を一度に表示したり管理したりできます。一括アクション機能を使用して、自分の組織のすべてのユーザーやアカウントを詳細に管理できます。
アカウント - DocuSign管理者ガイド
組織に複数のDocuSignアカウントを関連付けることができます。 組織を作成するときに使用したアカウントは、その組織のデフォルトアカウントとして設定されます。ジャストインタイムプロビジョニング機能では、このデフォルトアカウントが使用されます。 複数のDocuSignアカウントを1つの組織に関連付けることで、社内で使用され...
SSOのセットアップ: ドメイン設定を変更する - DocuSign管理者ガイド
DocuSign組織管理機能でシングルサインオンをセットアップして有効にしたり例外を設定したりします。
SSOのセットアップ: ドメイン - DocuSign管理者ガイド
組織管理者は、組織管理画面の[ドメイン]ページでドメインを予約します。 組織のドメインを予約すると、そのドメインのメールアドレスを使用するすべてのユーザーを管理できるようになります。
アプリケーション - DocuSign管理者ガイド
特定のアプリケーションに自分の組織へのアクセスを許可します。アプリケーションはすべてのドメインユーザーに対して認可され、権限を指定することでアクセスレベルを制御できます。
DocuSignシングルサインオンの概要 - DocuSign管理者ガイド
シングルサインオン(SSO)機能では、新規ユーザーのプロビジョニング、および社内のすべてのアプリケーションに対するセキュアなアクセス管理が提供されます。 SSOは「フェデレーション」とも呼ばれ、ユーザーが単一のパスワードで複数のアプリケーションにログインできるようにします。 DocuSign組織管理機能により、SSOをグロ...
組織の管理画面へのアクセス - DocuSign管理者ガイド
組織を作成すると、組織管理者(組織管理者メンバーシップをアクティブ化済みのDocuSignユーザー)のみがその組織の管理画面にアクセスできるようになります。メインの組織管理画面は「ダッシュボード」と呼ばれ、ここから組織のさまざまな管理項目にアクセスできます。
フェデレーションID - DocuSign管理者ガイド
組織のドメインユーザーがIDプロバイダーで認証を受けると、各ユーザーに固有の識別子が送信され、DocuSignに記録されます。この識別子を「フェデレーションID」と呼び、ユーザーのセキュリティプロフィールに表示されます。
ユーザーリストのエクスポート - DocuSign管理者ガイド
組織管理者は、自分の組織に関連付けられているすべてのアカウントのユーザーリストをコンマ区切り値(CSV)ファイルとしてエクスポートできます。CSVファイルには、ユーザーの詳細(氏名、メールアドレス、および権限セット)がエクスポートされます。
アプライアンスプール - DocuSign管理者ガイド
組織管理機能では、外部アプライアンスを一元管理することもできます。現在のところ、DocuSign Security Applianceのみがサポートされています。ほかのアプライアンスも今後のリリースでサポートされる予定です。
SSOのセットアップ: ユーザーのログインポリシーの設定 - DocuSign管理者ガイド
シングルサインオンが有効な組織内では、アカウントのすべてのユーザーにドメインのポリシー設定が適用されます。たとえば、メールドメインがmyorganization.comの組織ですべてのユーザーがIDプロバイダーにより認証されるようにするには、@myorganization.comのメールアドレスを持つすべてのユーザーが会社...
エンベロープ所有権の転送 - DocuSign管理者ガイド
組織管理者は、同一DocuSign環境サイトに属する組織アカウントのユーザー間で、エンベロープの所有権を転送できます。たとえば、ほかの組織アカウントに異動したユーザーのすべてまたは一部のエンベロープを、異動先のアカウントに転送できます。
SSOのセットアップ: IDプロバイダー - DocuSign管理者ガイド
SSOにより、社内でのDocuSignへのアクセスをOkta、Azure、Active Directory、OneLoginなどの「IDプロバイダー」で管理できるようになります。 DocuSignのSSOを有効にした場合、ユーザーは[勤務先アドレスでのログイン]オプションを選択してログインします。 ユーザーがドメインのメー...
組織の作成 - DocuSign管理者ガイド
組織を作成するには、[すべての管理機能]権限を持つアカウント管理者である必要があります。また、そのアカウントの組織管理機能が有効に設定されている必要もあります。
監査ログ - DocuSign管理者ガイド
組織に対する主な変更イベントは監査ログに記録されます。組織の監査ログでは、アカウント設定、請求情報、プランのタイプ、およびユーザーに加えられた変更を簡単に確認できます。
組織管理者 - DocuSign管理者ガイド
組織管理機能では、複数の組織管理者を設定できます。管理者には、組織に対する完全な管理権限を割り当てたり、組織のユーザーを管理する権限のみを割り当てたりできます。完全な管理権限が割り当てられたすべての組織管理者には、シングルサインオン機能のドメインやIDプロバイダーなどに対する同等の管理権限レベルが付与されます。また、予約済...
グループ管理 - DocuSign管理者ガイド
アカウント内のユーザーを、その職務内容などに応じてグループ単位で管理することができます。DocuSign CLMを使用するアカウントでは、組織管理機能を使ってグループを管理します。
カスタムのConnectについての技術情報 - DocuSign eSignature管理者ガイド
ここでは、DocuSign Connectのカスタム設定に関する追加情報について説明します。
既存のDocuSignAccountConfigurationsの削除によるサンドボックス更新の後でDocuSign eSignature for Salesforceを再設定するには
Salesforce Sandbox組織を更新すると、すべてのDocuSign eSignature for Salesforceの本番組織データが同期されます。ただし、SandboxからDocuSignのデモアカウントへの接続は、再確立が必要です。これを行うには、DocuSignAccountConfigurations...
DocuSign設定 - 信頼済みのIPアドレスを変更するには
DocuSignへのアクセスを特定のIPアドレス範囲に制限する方法について説明します。
エンベロープの消去 - DocuSign eSignature管理者ガイド
管理者は、ステータスが「完了」、「辞退」、および「無効化」のエンベロープを検索して、一括で消去することができます。
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