エンベロープの送信

DocuSign Identify - 身分証明書による本人確認についてのQ&A
DocuSign Identifyでは、署名者に送信する契約文書に任意の本人確認方法を関連付けることができます。本人確認方法として身分証明書による本人確認機能(ID Verification)を使用すると、政府発行の公的身分証明書による署名者の本人確認を自動化できます。
DocuSignでハイパーリンクを作成するには
署名が不要な法的開示や利用規約などの文書を受信者に提供するには、通常の文書とは別に補足文書としてエンベロープに追加することをお勧めします。
DocuSign eWitness機能についてのQ&A
DocuSign eWitness機能では、署名者が最大で2人の署名立会人(Witness)を指定して、署名の法的有効性および機密性を保持できます。立会人の情報は完了証明書に記録されるため、法的紛争の発生時などに正式な記録として提示することができます。
DocuSign eSignature for Salesforce - 一括送信を開始してSalesforceレコードを更新するには
eSignatureの一括送信機能を使用してエンベロープを一括送信して、その進捗をSalesforce.comの特定のレコードページで確認できるようにする方法について説明します。
入力したデータがほかのフィールドに複製される - 同一データラベルを持つフィールド内の情報の自動複製機能を使用する
同一エンベロープ内、または同一文書上に同じデータラベルが設定された複数のフィールドがある場合、「同一データラベルを持つフィールド内の情報の自動複製機能」の設定に応じて入力データがそれらのすべてのフィールドに自動的に複製されます。
テンプレートを使用するには - DocuSign for Slack
SlackからDocuSignテンプレートを使用する
エンベロープを送信するには - DocuSign for Slack
Slackからエンベロープを送信する
通知を管理するには - DocuSign for Slack
Slackに表示されるDocuSign通知
DocuSign for Slack
DocuSign for Slackを使用すると、DocuSign eSignatureからの通知を自分のSlackアカウントで受信できるようになります。また、Slackを離れることなく、エンベロープを送信したり、テンプレートを使用したり、自分のDocuSignアカウントを管理したりできます。また、Slackに添付された文...
DocuSign eSignature for Salesforce - 差し込みフィールドによるライトバック機能とDocuSign Connectを使用する場合のベストプラクティス
差し込みフィールドによるライトバック(書き戻し)機能とDocuSign Connectを使用する場合のベストプラクティス
DocuSignからの通知メールが転送された場合
署名者がエンベロープへのリンクをほかのユーザーと共有した場合の問題と解決方法について説明します。
エンベロープIDを確認するには
エンベロープID(文書ID)がどこに表示されるかについて説明します。
電子公証人サービスの要求 - DocuSign eSignatureユーザーガイド
米国の一部の州では、DocuSign eNotary機能を使用できます。この機能では、DocuSign電子署名トランザクション内で公証人(ノータリーパブリック)による署名の認証が可能になります。
条件付きルーティングとPowerForm - DocuSign eSignatureユーザーガイド
PowerFormで条件付きルーティング機能を使用できます。PowerFormを使用すると、未知の広範囲な対象者を署名者として想定したフォームを作成して配布できます。さらに条件付きルーティング機能を使用すると、特定の条件に従って適切な受信者にフォームが自動的に送信されるようになります。
署名にフレームが付かない
文書上に追加した署名の周囲にフレームが表示されない場合は、そのエンベロープがDocuSignモバイルアプリから送信されたものであるか、差出人のアカウント設定でフレームの追加が無効になっています。
署名者の支払い方法を保存する - DocuSign Paymentsユーザーガイド
定期的に発生する請求、延滞料の徴収、1回払いなど、署名者の支払い方法を支払いゲートウェイに保存する場合は、[支払い方法の保存]オプションを使用します。
支払いフィールドを使って注文書を作成する - DocuSign Paymentsユーザーガイド
ここでは、[テキスト]、[式]、[支払い品目]などのフィールドを組み合わせて注文書を作成し、顧客が選択した品目および金額に応じて支払いを行えるようにします。
署名と同時に支払いを依頼する - DocuSign Paymentsユーザーガイド
アカウントの支払い機能が有効になっており、支払いゲートウェイの設定が完了したら、DocuSign eSignatureエンベロープを使って単一の支払いを依頼できます。支払いを依頼するには、エンベロープの文書に[支払い品目]フィールドを追加します。
DocuSignで送信するエンベロープをSalesforceに関連付けるには
DocuSign eSignature Webアプリケーションから送信するエンベロープを自分のSalesforceレコードに関連付けます。
バージョンを確認するには- DocuSign eSignature
DocuSign eSignatureかDocuSign Simplified Sendingを区別する方法について説明します。DocuSign eSignature製品を使用するユーザーのニーズは多種多様であるため、2種類のユーザーインターフェイスが用意されています。
非表示の[テキスト]フィールド - DocuSign eSignatureユーザーガイド
[テキスト]フィールドにクレジットカード番号などの機密性の高い情報を入力させる場合は、その情報がほかの受信者に表示されたり最終版の文書PDF上に保存されたりすることを防ぐ必要があります。[テキスト]フィールドに入力された情報を非表示にしても、差出人はその情報をエンベロープフォームデータとして取得できます。
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