文書へのフィールドの追加
文書にフィールドを追加する - ユーザーガイド
署名者が署名、イニシャル、およびその他の情報を入力するためのフィールドを文書に追加します。
テキストフィールドのデータ検証 - ユーザーガイド
署名者が特定のタイプの情報を入力する必要があるフィールドでは、データ検証機能を使用できます。この機能では、署名者がテキストフィールドに入力するデータのタイプが検証されます。
フィールドのプロパティ - ユーザーガイド
文書に追加したフィールドには、さまざまなプロパティを設定できます。
フィールドタイプ - ユーザーガイド
アカウントのプランに応じてさまざまなタイプのフィールドを文書に追加できます。
フィールドのサイズを変更する - ユーザーガイド
文書にフィールドを配置した後で、必要に応じてさまざまな設定を変更できます。一部のタイプのフィールドでは、サイズを変更することができます。
コラボレーションフィールド - ユーザーガイド
この機能を使用すると、受信者はテキスト、ラジオボタン、ドロップダウン、およびチェックボックスのフィールドで共同作業を行えます。コラボレーションフィールドを使用すると、文書に対する変更について署名者が交渉できるようになります。
[式]フィールド - ユーザーガイド
[式]フィールド(計算フィールド)では、文書内に配置したフィールドの数値や日付に基づいて値を計算する式を作成できます。
オプションフィールド - ユーザーガイド
受信者による入力を必須としないオプションフィールドを配置することができます。
読み取り専用フィールド - ユーザーガイド
いくつかのタイプのフィールドでは、差出人が情報を入力したりオプションを指定したりした後で、読み取り専用として設定できます。
条件付きフィールド - ユーザーガイド
「条件付きフィールド」とは、文書上の特定のフィールドで受信者が入力したり選択したりした値に応じて新たに表示されるフィールドを指します。
カスタムフィールド - ユーザーガイド
標準的なフィールドをカスタマイズしてそれを「カスタムフィールド」として保存しておくと、その後の文書で再利用できます。
文書のページを回転させる - ユーザーガイド
文書の特定のページの向きを変更できます。
フィールド関連のショートカットキー - ユーザーガイド
フィールドを追加する画面では、いくつかのショートカットキーを使用できます。これらのショートカットキーを使用することで、マウスを使用せずに文書上のフィールドを操作できます。
自動配置を使用してフィールドを自動的に追加する - ユーザーガイド
自動配置機能を使用すると、テンプレートや文書内の特定の文字列を指定して、そこにフィールドを自動的に追加できます。
エンベロープカスタムフィールドを追加する - ユーザーガイド
エンベロープのカスタムフィールドを使用すると、エンベロープをカテゴリに応じてグループ化したり識別したりできます。
座標を指定してフィールドを配置する - ユーザーガイド
文書上にフィールドを追加するときに、座標を指定して正確な位置に配置できます。